鬼ごっこ協会は運営メンバーに加盟しています。

社会的インパクト評価とは、短期・長期の変化を含め、事業や活動の結果として生じた社会的・環境的な変化、便益、学びその他効果を定量的・定性的に把握し、事業や活動について価値判断を加えることです。内閣府等が中心となり、日本における社会的インパクト評価の普及啓発を目的とし社会的インパクト評価イニシアチブ共同事務局が運営されています。

社会的インパクト評価実践研修

東京会場(1・2月)@PwCあらた有限責任監査法人 汐留オフィス

地域・社会が抱える課題解決に取り組む団体や企業の皆様を対象にし、全3回にわたって、社会的インパクト評価を実施する意義やメリット、活用法等を理解し、実践するための基礎的な導入部分である「ロジック・モデル」の作成することを目的に開催されました。

本研修の事業報告が内閣府NPOホームページに掲載されています。
下記のリンクより、ページをご覧ください。
【ロジック・モデル事例集3:関東ブロック】の「#16」が弊社となります。学童や児童館に対しての活動内容について、特化して記載しました。